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月刊誌『御堂さん』

次号の主な内容・バックナンバー

次号の主な内容

『御堂さん』2023年3月号

『御堂さん』2023年3月号

花とともに

春になると、花々が一斉に咲き出します。天には星、地には花。花がなければ、この世界はどんなにか殺風景になってしまうことでしょう。何世代にも渡って、営み続けられてきた、人と花との深い関わりを紐解く、花でいっぱいの、春の花の特集です。

登場者(※登場順、敬称略)

益子直美、みやぞん、池田憲人
池田園芸、稲垣栄洋、片桐功敦
弓場洋子、市川おもちゃ ほか

バックナンバー

『御堂さん』2023年2月号

『御堂さん』2023年2月号

私は私の生き方

「同調圧力」というものがあって、皆がやっていることをやらないのは、勇気がいるものです。そして、やらないのは何故かという、理由があるのです。

なぜ僕は走るのか

朝に夕に、よく走っている人を見かけます。どうして走っているのでしょう。著書『走り方で脳が変わる!』の茂木健一郎さんに「脳」と「走る」の関係性を聞きました。

登場者(※登場順、敬称略)

近藤サト、ふかわりょう
登坂淳一、茂木健一郎
渡辺えり ほか

『御堂さん』2023年1月号

『御堂さん』2023年1月号

巻頭インタビュー:加藤登紀子

「おときさん」の愛称で親しまれる、加藤登紀子さんの音楽観、人生観です。

慈しみの連鎖

「愛」は憎しみに変わっても、「慈悲」はそうではありません。悲しく辛い人生にそっと寄り添う、慈しみの姿です。

昭和の風景

「昭和は遠くなりにけり」。忘れ去られない内に、そっと後の世に伝えておきたい、昭和の味わい、昭和の心です。

登場者(※登場順、敬称略)

加藤登紀子、藤田富美恵
中村雅俊、北原佐和子、
松尾貴史、田村 裕、岡本昌宏
外松一宏、豊田靖史、橋爪節也
齋藤利江、大村 崑、中村美律子 ほか

『御堂さん』2022年12月号

『御堂さん』2022年12月号

何かがヘンだ2022

「時代の変わり目」を、強く感じる一年でした。ジャーナリストの目、文化人類学者の目。お二人の目に映った、今年一年は、どのようなものでしょう。

師走のケジメ

年が改まるという意識が、昔より薄れたとはいえ、やはり区切りは大切なもの。過ぎゆく一年を締めくくり、新年を迎える準備の、それぞれの風景です。

登場者(※登場順、敬称略)

近藤勝重、磯野真穂
村上佳菜子、杉本節子、石倉三郎
岩下尚史 ほか

『御堂さん』2022年11月号

『御堂さん』2022年11月号

生命の瀬戸際で

避けては通れない、人間の病と死。それに直面したとき、どう考え、受け取めればいいのでしょう。本誌連載中の、鎌田實、外松太恵子、両氏の対談です。

奥深き漆の世界

古くから親しまれてきた、うるしは、今や貴重で高価なものになりました。うるしは、どうしてかけがえのないものなのでしょう。秘密を探ってみます。

登場者(※登場順、敬称略)

鎌田 實、外松太恵子
NPO法人丹波漆、㈱牧野漆工芸
小錦八十吉 ほか

『御堂さん』2022年10月号

『御堂さん』2022年10月号

嗚呼、おかげさま

人は、その一生の間に、どれほどの人と出遇うのでしょう。支えてくれた人、理解してくれた人、転機を与えてくれた人。さあ、私の恩人は誰でしょうか。

ジタバタしない生き方

『バカの壁』から、『死の壁』。さらに最新の、『ヒトの壁』に至るまで、「壁」をテーマにされる、養老孟司さんに、壁とは何かを、お尋ねしました。

登場者(※登場順、敬称略)

宅麻 伸、鈴木明子、内海 崇
長野智子、飯星景子、藤田慶和
淺田正博、養老孟司、山岸久朗 ほか

『御堂さん』2022年9月号

『御堂さん』2022年9月号

橋渡しの仕事人

両者の間に入って、良い関係に導くことを、「橋渡し」と言います。その役目を実際に担っている方に、橋渡しの役割や、その大切さを教えて頂きます。

コオロギワールド

夜に鳴くコオロギに、秋を感じます。ところで、インターネットコオロギはご存知でしょうか。コオロギの問題は人間の問題。是非お読み下さい。

登場者(※登場順、敬称略)

岩瀬仁紀、唐橋ユミ、堀エリカ
須山暢大、大村朋宏、冨山佳子
長尾隆司、音無美紀子 ほか

『御堂さん』2022年8月号

『御堂さん』2022年8月号

「巻頭インタビュー:宮本亞門」

ジャンルを越えて、幅広く世界で活躍されている演出家、宮本亞門さん。引きこもりや病気などを体験され、なお国際的に評価される舞台芸術を生み出した、その原動力となっている、ものの見方や考え方を伺ってみましょう。

「シャバで六道巡り

地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天人。境涯が違うとはいえ、いずれも、「迷いの世界」であることに変わりはありません。その実体を、創作物語とエッセイで綴ってみました。

「おうちに帰ろう」

お盆は、故郷を想い、実家に帰る習慣があります。そして、浄土とは人生の旅を終えて、帰る家です。

登場者(※登場順、敬称略)

宮本亞門、廣瀬 俊
内田春菊、嘉門タツオ、コウメ太夫
川村 綾、紫 とも、森脇健児、内藤昭文
中川ひろたか、パトリック・ハーラン
マック鈴木、外松太恵子 ほか

『御堂さん』2022年7月号

『御堂さん』2022年7月号

「生きよう、ともに

クマノミとイソギンチャクは一例ですが、生き物同士の共生は沢山あります。お互いを生かし合う、生命の神秘です。

「ザ・失敗トップ3

いのちに関わる失敗はNGですが、失敗は人を育てます。みんな覚えがあるような、笑える失敗を聞いてみました。

登場者(※登場順、敬称略)

今泉忠明、黒鳥英俊、岡本朋子
齋藤雅典、山崎龍明
宮川一朗太、横澤夏子、杉山雅彦
鷲尾真知子  ほか

『御堂さん』2022年6月号

『御堂さん』2022年6月号

「それぞれの涙物語

嬉しいとき悲しいとき、そして感動したとき。人は、その一生の間に、どれほど多くの涙を流すことでしょうか。それぞれの涙が描く、人間ドラマです。

「与謝野晶子の素顔」

今年は、大阪府堺市に生まれた情熱の歌人、与謝野晶子の没後80年にあたります。遺された短歌を手がかりに、その人柄や魅力を探ってみましょう。

登場者(※登場順、敬称略)

徳光和夫、福士加代子
風見しんご、アンミカ
江畑幸子、赤井智顕
古澤夕起子、細川ふみえ ほか

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