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月刊誌『御堂さん』

次号の主な内容・バックナンバー

次号の主な内容

月刊誌『御堂さん』2026年6月号

月刊誌『御堂さん』2026年6月号

特集「 ザ・コミュニケーション 」

「昭和」と「令和」では、人と人とのコミュニケーションのあり方も大きく変わりました。便利さだけに流されない、心の伝達方法を考えてみましょう。

登場者(※登場順、敬称略)
くわばたりえ(お笑いコンビ・クワバタオハラ)
植田 辰哉(元バレーボール全日本男子代表監督)
寺田理恵子(フリーアナウンサー)

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。

登場者(※敬称略)
アン ミカ(モデル/俳優/歌手)
テーマ:求不得苦

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バックナンバー

月刊誌『御堂さん』2026年5月号

月刊誌『御堂さん』2026年5月号

特集「 勇気印をあなたへ 」

コミュニケーションは人間の専売特許ではない。その事実が最近になって、次々と明らかにされてきました。小さな鳥たちも、言葉を発するはずのない植物も、巧妙な伝達能力を持っているのです。

登場者(※登場順、敬称略)
鈴木 俊貴 (動物言語学者、東京大学准教授)
塩尻 かおり(化学生態学者、龍谷大学教授)

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。

登場者(※敬称略)
福澤 朗(フリーアナウンサー) 
テーマ:老苦

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月刊誌『御堂さん』2026年4月号

月刊誌『御堂さん』2026年4月号

特集「 勇気印をあなたへ 」

4月は出発のときであり、変化の時期です。何かを変えようとして声を発するのは勇気がいります。けれどもそうしなければ、個人も世界も変えられないものなのです。

登場者(※登場順、敬称略)
●桧山 進次郎(元プロ野球選手)
●谷口 真由美(法学者) 
●濱田 祐太郎(お笑い芸人)

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。

登場者(※敬称略)
安藤和津(エッセイスト) 
テーマ:愛別離苦

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月刊誌『御堂さん』2026年3月号

月刊誌『御堂さん』2026年3月号

特集「 漂流ポスト 」

東日本大震災から15年。突然の災害で大切な人を喪った方の、気持ちの受け皿となってきた「漂流ポスト」。始めた人、手紙を託した人、継承した人、三様の思いです。

登場者(※登場順、敬称略)
●赤川 勇治(漂流ポスト元管理人)
 ― 想いをつないだ人 ― 
●高野 慶子
 ― 想いを投函した人 ― 
●古山 敬光(漂流ポスト管理人)
 ― 想いを受け継ぐ人 ― 

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。

登場者(※敬称略)
豊ノ島(元大相撲力士) テーマ:老苦

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月刊誌『御堂さん』2026年2月号

月刊誌『御堂さん』2026年2月号

特集「 命の現場から届くもの 」

生命あるものは必ず死んでいきます。動物の死、人間の死、そして仏さまであるお釈迦さまの死。死の現実は、生とは何かという問いかけなのです。

登場者(※登場順、敬称略)
稲垣栄洋(植物学者)
岡山容子(おかやま在宅クリニック院長、真宗大谷派僧侶)
桂 紹隆(仏教学者、広島大学名誉教授)

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。

登場者(※敬称略)
岩田 稔(元プロ野球選手) テーマ:病苦

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月刊誌『御堂さん』2026年1月号

月刊誌『御堂さん』2026年1月号

巻頭インタビュー「 自分らしく生きていく 」

登場者(敬称略)
西村 宏堂
*メイクアップアーティスト*
*LGBTQ人権活動家*
*浄土宗僧侶*

特集①「 もっと『南無阿弥陀仏』 」

うれしいとき悲しいとき、どんなときにも、「南無阿弥陀仏」とお念仏を称となえるのが、浄土真宗の生活です。それは阿弥陀さまが、称えられる言葉となってくださっているということです。「南無阿弥陀仏」とは何なのか、どんな内容を持っている言葉なのかを、3組の対談で明かしていきます。

登場者(※登場順、敬称略)
清老寛子(フリーアナウンサー) ×釈 徹宗(相愛学園学園長)
桂 塩鯛(落語家)    ×赤井智顕(相愛大学准教授)
桜井一枝(フリーアナウンサー)×野田 茜(本願寺派布教使) 

特集②「 美しき伝統の申し送り 」

懸命にタスキをつないでいこうとする駅伝の走者のように、大切に受け継がれてきたものを、さらに次の世代へ渡そうとすれば、どんな努力が必要なのかをお尋ねしました。

登場者(※敬称略)
尾上松也(歌舞伎俳優)
千葉家のいろり火

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月刊誌『御堂さん』2025年12月号

月刊誌『御堂さん』2025年12月号

特集「 装い文化の履歴書 」

昭和と令和。同じ和でも年月の隔たりは大きいです。昭和の教訓を令和の時代に生かせる道はあるのでしょうか。

登場者(※登場順、敬称略)
齋藤  孝(明治大学文学部教授)
浜田 敬子(ジャーナリスト)
磯野 真穂(医療人類学者)
小谷みどり(シニア生活文化研究所所長)

 

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。

登場者(※敬称略)
近藤サト(フリーアナウンサー) 

テーマ:怨憎会苦

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月刊誌『御堂さん』2025年11月号

月刊誌『御堂さん』2025年11月号

特集「 装い文化の履歴書 」

文化の日にちなんで「装い」の歴史をたどります。お化粧、スーツ、そしてお坊さんのお袈裟。それらはどのように今の姿になったのでしょう。

登場者(※登場順、敬称略)
山村博美(化粧文化研究家)

中野香織(服飾史家)
松村薫子(民俗学者)

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。

登場者(※敬称略)
宍戸 開(俳優)

テーマ:五蘊盛苦

 

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月刊誌『御堂さん』2025年10月号

月刊誌『御堂さん』2025年10月号

特集「 人生に少し旅の味 」

未知の風土と人との出遇い。苦しみにせよ楽しみにせよ、旅することによる見聞は、自己を大きく成長させていきます。

登場者(※登場順、敬称略)
黒木 瞳(女優)

山下真司(俳優)
馬場典子(フリーアナウンサー)
近藤雄生(ライター)
松尾剛次(歴史家、山形大学名誉教授)

 

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。

登場者(※敬称略)
ワッキー(お笑いコンビ・ペナルティ) 
テーマ:病苦

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月刊誌『御堂さん』2025年9月号

月刊誌『御堂さん』2025年9月号

特集「 老いるということ 」

「老いるとは奇麗事じゃないよ」とは、若いときに年老いた人に聞いた言葉です。それを実感する年齢に達した今、改めて逃れることのできない、「老い」の問題を、自身に問いかけてみたい。そんな思いで組み上げた特集です。
 登場者(※登場順、敬称略)
秋川リサ(女優)

小林顯英(本願寺派布教使)
山極壽一(総合地球環境学研究所 所長)

連載「 私の四苦八苦 」

毎回、登場者が変わる連載コーナー「私の四苦八苦」。
何もかもが思うままになるのなら人生は楽ですが、実際はどうでしょう? 外からはどれほど順風満帆に見えたとしても、誰もが、思いのままにならない人生の渦中で、大小さまざまな苦しみを抱えて生きているのではないでしょうか。
 登場者(※敬称略)
片岡愛之助(歌舞伎俳優) テーマ:愛別離苦

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